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2016年度
【初心に帰り新たなチャレンジを行い、品質と生産性の向上を追求していきます。】

試作部門

試作部門

試作部門
パイプ切断機
自社製 1
端面面取り機
高松機械 3
パイプ端末加工機(20型)
オプトン 1
パイプ端末加工機(30型)
オプトン 1
高周波誘導加熱機
島田理化 1
光輝焼鈍ロー付炉
白石電機 1
横式転造機
自社製 3
油圧プレス
UJトレーニング 2
CNCベンダー(右曲げ)
オプトン 1
CNCベンダー(左曲げ)
オプトン 1
スエージングマシン
YPSHIDA 1
各種熱処理炉(アルミ用)
白石電機 1
アルミロー付機
自社製 2
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金型部門

金型部門

パイプ加締機
ゾディック 1
NC複合NC旋盤 10インチ L1200
モリ精機 1
NC複合NC旋盤 8インチ L250
モリ精機 1
NC複合NC旋盤 8インチ L250
モリ精機 1
NCフライス ストローク 530×300
OKK 1
らくらくミル ストローク 530×300
OKK 1
MCセンター ストローク 1050×560
アマダ 1
MCセンター ストローク 1020×510
モリ精機 1
MCセンター ストローク 580×360
オオクマ 1
マグネスケール付きフライス盤
OKK 1
精密平面切削盤
日立 1
マグネスケール付き成形研削盤
OKAMOTO 1
焼き入れ炉
サーマル 2
NC旋盤
オオクマ 2
汎用旋盤
ワシノ 1
自動材料切断機
ツネマシン 1
コンタマシン
ANDOSAW 1
高周波装置
島田理化 1
ボール盤(タップ加工可)
アシナ 1
ボール盤(タップ加工可)
日立 1
ボール盤(タップ加工可)
ヨシダ 1
CAD・CAMシステム
OLIVETTI 2
Solidworks
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試験・検査部門

試験・検査部門

引張・圧縮万能試験機
シマズ 1
水圧破裂試験機
精立工業 1
回転曲げ疲労試験機
自社製 1
真円度計
ミツトヨ 1
ねじりトルク試験機
自社製 1
マイクロスコープ
キーエンス 1
形状測定機
東京精密 1
形状測定機
ミツトヨ 1
粗さ測定機
ミツトヨ 1
輪郭形状投影機
ミツトヨ 1
ビッカース硬度計
アカシ 2
ロックウェル硬度計
アカシ 1
光学顕微鏡
ニコン 1
試料切断機
ビューラー 1
マウンプレス
ビューラー 1
試料研磨機
ウィンゴー 2
三次元測定機(門型)
ミツトヨ 1
三次元測定機(アーム式)
ミツトヨ 1
三次元測定機
東京精密 1
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量産切削部門

量産切削部門

NC旋盤
61 台
面取り機
18 台
NC旋盤(ローダー付)
17 台
NC切断機
16 台
洗浄機
15 台
切断機
7 台
単能機
7 台
ボール盤
6 台
マシニングセンター
5 台
ブローチ盤
2 台
ノックピン穴明け
2 台
バフ研磨機
1 台
端末機
1 台
ショット機
1 台
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量産パイプ加工部門

量産パイプ加工部門

切断機
3 台
仮長切断機
4 台
面取り機
10 台
高松面取り盤
7 台
ボール盤
7 台
NC旋盤
1 台
洗浄機
41 台
硝酸洗
浄 1 台
端末機
36 台
転造機
38 台
CNCベンダー
39 台
手曲げ
2 台
WINベンダー
8 台
プレス機
21 台
手ロー付機
35 台
自動ロー付機
27 台
高周波ロー付機
10 台
コア入れ機
20 台
外筒カシメ機
20 台
SUSピン挿入機
3 台
水素炉
1 台
溶体化炉
2 台
時効硬化炉
2 台
フューエルパイプ加工自動機
1 台
溶接機
11 台
乾燥機
3 台
ノックピン穴明け
1 台
コーキング機
3 台
圧入機
6 台
単能機
1 台
エキセンプレス
3 台
リークテスタ-
9 台
検圧槽
7 台
エンドレス
1 台
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カーエアコン口金具製造技術の変遷

カーエアコン口金具製造技術の変遷

1975年2月
FeでF/H口金具の製造を開始
1979年10月
シール性の向上対応
★一体金型を開発し、フレアータイプよりバルジタイプにシール部を形状変更
★技術部門を新設し、金型・治工具等の内製化、及びF/H口金具の試作対応を開始
★エンジンルームのコンパクト化、多様化に伴い、三次元多段曲げ加工を開始
1981年5月
軽量化対応
★他社に先駆けFeよりAl化の技術開発に成功し、量産を開始
1985年5月
★材料・工法・ソフト・新商品開発のための研究開発部門を設立
★フランジとパイプに対するユーザーからの要求に応え、TIG、MIG溶接を開始
1993年5月
代替フロンへの対応
★新冷媒フロンR134aに対応したパイプの軸シール工法を開発し、量産を開始
1999年
ロー付の自動機
2000年
極小曲げ工法の確立、従来の曲げ直線代を大幅に短くした
2001年11月
配管金具の工法確立を行い量産開始した
(φ8 A3003材)
2002年10月
フランジを切削工法からダイカスト化へ変更し量産開始